川崎市動物病院

はじめに

ペットの命はあなたに預けられています、だから

こんにちはユカといいます。

ワンちゃんのための情報誌の取材編集をしていましたが、出産を機に退職しはや2年。もちろんこの私も愛犬家、2歳2か月となる愛娘と3歳4カ月になるコーギー空(そら)君と3歳年上の人間(ダンナ)と一緒に彼の実家近所である平間で暮らしています。仕事柄多くのワンちゃんやニャンちゃんと会いました。またシッターさんや獣医さんから聞いたお話をもとに、今日は特にワンちゃんの肥満や関節病予防や対策、また評判のサプリメントの紹介、そしてここ川崎市内の獣医さんを案内させていただきます。

 

今やペットの世界にも高齢化が押し寄せております。健康でいつまでも共に過ごすためにも、定期検診や信頼できる先生とのコミュニケーションが必要です。獣医さんを選ぶポイントや診察にあたっての飼い主さんの責任や知っておくべくこと、なども簡単ですが加えさせていただきました。ペットの命はあなたに預けられているのです、環境をととのえ日ごろから体調や行動をやさしく見守ってあげましょう!ではよろしくお願いします。

 

目次


はじめに  共に暮らす時代となった今、長生きしてほしいから  愛犬の肥満チェックとダイエットについて  愛犬の健康をサポートするならこれ!  愛犬の関節病、あなどってはいけません 愛犬の関節をサポート!安心のサプリメント  動物病院の上手なさがしかた・付き合いかたについて

 

川崎市動物病院案内

中原区・宮前区  多摩区・高津区  幸区・川崎区・麻生区 さいごに

共に暮らす時代となった今、長生きしてほしいから

愛犬に蔓延する生活習慣病

人間とペットとの歴史は紀元前からといわれていますが、ここ日本において犬が一般家庭でペットとして広く飼育されるようになったのは、1970年代からといわれています。多くの国民の中に、中流意識が芽生え始めたころですね。そして「番犬」といった言葉が表すように犬は外で飼われることが当たり前でした。しかし核家族化、少子化といった私たちの家族の形態や生活の基盤も時代とともに変化した結果ペットの立場も大きく変わりました。今や屋内飼育が屋外を上回る時代です、ペットは「飼うもの」から同じ屋根の下寝起きを共にする家族、「共に暮らすもの」となってきています。

 

このようにペットと私たちの距離が濃くなった変化の背景には、獣医学の進歩やバランスのよいペットフードの開発、またペットブームといったペットを取り巻く社会の変化も見逃せません。そしてそんな私たちの生活スタイルの変化はペットたちにも影響を与えました。たとえば健康面、感染症や栄養の欠乏によってもたらされる病気は大幅に減少しましたが、心疾患のように本来なら患うことのない病気や私たちと同じ「生活習慣病」が蔓延したりしているのです。生活習慣病とは高血圧、糖尿病、ガンなど食事や運動など日ごろの生活習慣と密接に関連するものですね。

 

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肥満防止が病気予防のカギ

ペットの寿命も犬や猫は今では15〜16年、犬などは7〜8年といわれていたひと昔前と比較すれば倍まで延びています。ともに過ごす時間が延びたことはとても喜ばしいことです、しかしペットたちも老後を生きなければなりません。体の衰えや認知症、介護などといった高齢者特有の症状やリスク現実とも向き合いながら、今やペットも「高齢化社会」のなか生きているのです。そしてこういった社会を作ったのはペットではなく私たちです、ペットは飼い主だけではなく食事や生活環境を変えることもできません。飼い主である私たちが彼らの命、寿命を預かっているといった自覚を持ちましょう。

 

さて、愛犬にとっても日ごろの健康管理において「肥満対策」か欠かせないのは私たちと同じです。糖尿病や心臓病を引き起すきっかけにもなり、特に高齢になると慢性病になる原因となります。また体重の増加は関節にかかる負担を増加させます。うちの空君(コーギー)のように胴が長い仲間はさらに深刻です。屋外で飼われるワンちゃんの減少も運動不足から肥満傾向をあおります。特にフローリング床の滑りによる愛犬の関節への負担も考えれば、住まいの環境の見直しも必要です。ここで注意すべきは太り過ぎと肥満の違いです、危険なのは肥満が病気を呼んだり、病気の結果の肥満です。次にそんな危険な肥満について考えてみましょう。

目次

愛犬の肥満チェックとダイエットについて

なぜ太るのか、肥満とは何か

なぜ太るのか、それは私たちと同じです、食べ過ぎと運動不足そして加齢による代謝の低下でしょう。代謝とはエネルギーの同化と異化、合成と分解のことです、代謝量は年とともに低下します、若いころと同じ量の食事をしていれば明らかに食べ過ぎとなります。肥満の判定には「適正体重」が用いられますが犬種や生活習慣によってそれぞれ異なります。そして肥満とは必要以上の脂肪が貯えられてしまったことであり、筋肉太りは肥満ではありません。単純に体重だけでは判断はできませんがまずは見た目で判断してみましょう。

 

愛犬の肥満チェックをしてみましょう

体を横から見てください

お腹に注目、へこみ具合はどうですか、シッポにかけて吊り上がっていればOK、床に水平になっていたり垂れ下がっていれば肥満かも、でも助骨が浮いていたらちょっとやせすぎですね。

体を上から見てください

ここで注目するのが腰のクビレですね、8をイメージ、横向きなら∞ですかね(わかりますか)。クビレがないとか背中が広く平らに見えたら肥満かもしれません。

胸とお腹を触ってみましょう

胸やお腹を軽くさわってみてください、助骨が数えられるくらいが理想です。肩甲骨や助骨がわからなければやっぱり肥満を疑るべきです。

 

いざダイエット!その前に、動物病院を訪ねましょう

まずは普段の食事、愛犬が毎日どれくらいの量の食事を摂っているのか確認して書き出してみましょう。それから「おやつ」おやつのやりすぎですね、おねだりされると、ついついとなりませんか。そして毎日の生活習慣や変化、また気付いたことを小さなことでもかまいませんので同じように書き出し、ひと通り把握が出来たら動物病院を訪ねましょう。そして健康状態、適正体重や肥満状況などをチェックしてもらいましょう。単なる肥満ではなく、思わぬ病気が隠れていることだってあるのです。ダイエットが必要なら、ダイエットをしてもよい健康状態であるのかを必ず先生に診てもらいましょう。

 

ダイエットに当たり注意すべきこと

人間と同じく愛犬もみな体質は異なります、これはもう先生の指導に従うのがベストです。あえて加えるのなら、私たちは運動をしてみるとか食事の量を減らしてみるなど、自分自身でコントロールが可能ですが愛犬たちはそうはいきません。いくら運動をしたい、体を動かしたいと思っても飼い主であるあなたが連れ出してくれなければどうしようもありません。食事だって出されたものを食べるだけです、彼らの健康管理はすべてあなたにかかっているのです。愛犬の立場に立つ、それから自己流ではなく専門家の意見に従うことがたいせつです。

 

日常の肥満対策について

  • まずは理想体重をハッキリ定め、定期チェックを行いましょう(体重は先生に相談しましょう)
  • 無理な運動は禁物です、特に肥満時における運動は関節に負担がかかり逆効果。食事管理を徹底しましょう。
  • おやつは一日の量を決めましょう、家族全員が守ることがポイントです。
  • 私たちが普段口にしている食べ物は、愛犬にとっては塩分や糖分が強いことを自覚しましょう。同じものを与えるときは要注意です。
  • 急激なダイエットは危険!急な食事制限で落ちるのは脂肪ではなく大事な筋肉です、長期間にわたり徐々に減らしていくことが大事です。

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愛犬の健康をサポートするならこれ!

ペットの為の水素水【ペットの贅沢水素水】

愛犬専用の「高濃度水素水」です。呼吸によって体内に取り込まれた酸素は二酸化炭素や水に変わりますが1〜2%が活性酸素になるといわれています。活性酸素は抗酸化力が強く動脈硬化や糖尿病、ガンなど体内の細胞を酸化させることにより様々な病気を引き起こす原因ともなっています。水素は悪玉活性酸素に反応し無害な水に変え体外に排出することが出来ます。さらに体の細胞ひとつあたり約200万個の水素が浸透、芯まで行きわたり健やかにさせます。水素は無味無臭、食品添加物として厚労省からも認められた安全なもの、しかも健康や美容などの分野からも注目を浴びています。初回特別企画キャンペーンも実施中、初回定期コース申込には完全無添加・高品質「わんにゃんヤギミルク」無料プレゼントもあります。

 

犬の7疾患に対応したナチュラル食事療法食【犬心 糖&脂コントロール】

糖と脂をコントロール!療法食をお探しの方にはおススメです。高血糖、高脂血のトラブルによって併発しやすい7つの疾患(糖尿病、膵炎、クッシング症候群、甲状腺機能低下症、高脂血症、脂質代謝異常症、肥満)をケアします。さらにダブルパワーによる血糖値コントロールの実現、脂肪の「質」に対するこだわり、高消化性タンパク質などの栄養バランス、「犬の善玉菌アップ」技術により腸の健康を実現、といった4つの特徴も備えています。厳選されたフレッシュな素材による自然パワーをもれなく発揮させる手作り製法。添加物合成調味料は一切なし、リピート率95%以上の実績が質の良さを物語っています。

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愛犬の関節病、あなどってはいけません

足を引きずる姿を見て気付いても・・・、大事なのは予防!

関節のトラブルは愛犬たちの中でポピュラーであり、痛みのため外出を嫌がったり足を引きずるなど行動にもあらわれるので察しやすいもの、といえますがここで大切なのは「予防」です。とくに屋内飼育において関節にダメージを与えやすい要因の一つがフローリング加工の「滑る床」、そして階段の上り下りです。中小型犬の関節は小さく滑って転びやすいもの、日常の歩行をとってみても足腰の負担は蓄積される一方です。そして残念ながら足を引きずるようになって初めて愛犬の炎症に気が付かれる方がとても多いのです。

 

環境に対するケアも見直しませんか

また愛犬たちの寿命も延び「老後」の生活も待っています。関節病は老化によって引き起される代表的な疾患でもあるのです。ワンちゃんも満1歳を過ぎればもう大人、それからの一年は私たちの4年に相当するといわれています。高齢化が進めば衰えも進みバランス感覚も失われてくるものです。。椎間板ヘルニアになどかかると神経を損傷する恐れもあり進行状況によっては手術も必要となるくらいです。床に一工夫加えるだけで立ち上がれることもあるでしょう、またいつまでも自力で歩ける関節を保護するためにも滑らない床や階段など環境に対するケアにも目を向けてみませんか。

 

こんなしぐさを見逃さないで、気になったらぜひ病院へ

関節炎は軟骨(骨同士をつなぐクッションのようなもの)がすり減り変形してしまい機能しなくなってしまう病気です。動くたびに痛みが生じます。こんなしぐさをみたら要注意、先生に相談してみましょう。

  • なでられたりさわられたりすることを嫌がって逃げたり鳴いたりする。
  • 足を引きずって歩くようになった。
  • 横座りをするようになった。
  • 歩くと腰が左右に揺れているようだ。
  • なにかイライラしているようで不機嫌そう、攻撃的になった。

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愛犬の関節をサポート!安心のサプリメント

筋肉・軟骨成分で愛犬の元気をサポート【毎日散歩】

筋肉成分と軟骨成分によるダブルパワー!関節予防だけではなく全身の健康管理にも役に立つ無添加愛犬用サプリメントです。関節の維持管理に有効な成分が濃縮されたこのサプリ、筋肉成分には渡り鳥から抽出されたイミダゾールペプチドと軟骨成分にはコンドロイチン・プロテオグリカン・U型コラーゲンの3つを配合。さらに関節有効成分のグルコサミンとビタミンDをプラス。特にグルコサミンはコンドロイチンとの相性も抜群です。ワンちゃんは体内でビタミンDを合成できません、ぜひ補ってやりましょう。またイミダゾールペプチドには優れた抗酸化作用があり、老化防止や疲労回復、また生活習慣病の予防にも役立つことが知られています。愛犬の健康管理にはまさに最適なサプリメントではないでしょうか。

 

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動物病院の上手なさがしかた・付き合いかたについて

信頼のおける先生の存在が必要です

動物病院はペットが病気になったときに、あわててさがし駆け込む所ではありません。ペットをいつまでも健康で長生きさせたければ、子供のころからしつけも含め定期検診、相談やアドバイスをいただくことができる信頼のおける先生の存在が必要です。しかしここ川崎市内だけでも100軒以上の病院があるのです、いったいどうやって選んだらよいのでしょうか。ここではまず飼い主としてのあなたの役割りと病院を選ぶポイントとなることを、まとめてみました。

 

ペットのことを一番理解しているのはあなたです

まず飼い主としてのあなたの役割りそして責任についてですが、いくら凄腕の獣医さんでも動物の言葉はわかりません。ペットの言葉を伝えるのはあなたです。ペットのことを一番理解しているのはあなたなのですから、言いづらいことがあっても正確で客観的な情報を提供することが、代弁者としてのあなたの役割りであり責任でもあります。これについては何といっても毎日のスキンシップを通し、些細な変化も見逃さないよう見守ることが必要ですね。


 

疑問点を残したらダメ

あいまいなまま治療をすすめたら、あなた自身も不安になるはずです、知らぬ間に検査が追加されびっくりするような治療費を請求された、などとならないように。なんのためにどういった検査治療をする、そしていくらかかるのかは、必ず明確にしておきましょう。とはいっても治療費を安く済ませばいい、というわけではありませんので誤解のないように!飼い主であるあなたは治療に向けてしっかりとした説明を聞く権利もあり、最善の努力をする義務があるのですから。それからペットに対する最低限のしつけ、おとなしく診察室でふるまえますか。これはもちろん飼い主の責任です。

 

よい動物病院とは

これにつきましてはペットとの相性もあり一概には言えません、一般的に言われていることをまとめてみます。

  • 口コミやペット仲間に聞いても評判がよいこと、なんといってもナマの情報はアテになるものです。
  • 清潔であること、これはもう常識ですね。新しい古いではなく清潔感です。
  • しっかりと説明をしてくれること、もちろん飼い主としてしっかり質問することもだいじですね。
  • 明朗会計であること、このあたりも「受け身」にはならず、あいまいであれば問いかけてみましょう。
  • 緊急時に対応してくれること、24時間対応の病院は近所にありますか。日ごろからの情報収集は大切ですね。
  • ペットショップやシッターさんの意見も参考になりますよ。

 

川崎市動物のご案内

市内で営業されている病院すべてではありませんが、出来るだけ多くを一覧にしてみました、こんなに多くの先生方が活躍をされているのですね。ホームページも参照の上パートナーにあった病院を探してみましょう。

目次

川崎市動物病院案内 中原区・宮前区

名称 住所・電話
日本動物救急医療センター 中原区新丸子東2-890-10

044-411-9999

アニマルメディカルセンター 中原区新丸子東2-890-10

044-433-5155

エキゾチックメディカルセンター 中原区新丸子東2-890-10

044-411-0020

動物ガンセンター 中原区新丸子東2-890-10

044-433-5005

動物手術センター 中原区新丸子東2-890-10

044-433-5005

動物夜間病院 中原区新丸子東2-890-10

044-411-9999

動物予防医療センター 中原区新丸子東2-890-10

044-431-2500

夜間動物救急医療センター 中原区新丸子東2-890-10

044-411-9999

馬場総合動物病院 中原区下新城2-6-36

044-777-1271

川崎野生飼鳥診療愛護センター 中原区下新城2-6-36

044-777-1271

等々力の森動物病院 中原区宮内4-22-11

044-788-2213

れんがのいえ動物病院 中原区宮内2-30-11

044-740-3977

ヴィータ動物病院 中原区宮内4-9-35

044-281-7110

きづきペット診療室 中原区木月3-59-1

044-750-9213

たはら動物病院 中原区木月4-4-24

044-430-5512

小口動物病院 中原区北谷町95

044-511-7638

マリアペットクリニック 中原区北谷町101-1

044-555-3611

奥沢キャットクリニック 中原区丸子通2-440

044-712-4331

高野動物病院 中原区下小田中5-4-1

044-752-8199

小林獣医科医院 中原区小杉町1-542

044-722-4565

マーク動物病院 中原区小杉御殿町1-976-3

044-738-1215

池田動物病院 中原区上丸子山王町2-1328

044-433-2274

平間獣医科クオンクリニック 中原区上平間1262

044-223-6363

めい動物病院 中原区上新城2-2-5

044-798-1111

あぐり動物病院 中原区今井上町1-26-1F

044-733-9321

みつはし動物病院 中原区井田杉山町2-1

044-863-8056

有馬動物病院 宮前区東有馬2-35-53

044-877-4580

グラン動物病院 宮前区東有馬3-19-3-101

044-853-1354

塚本犬猫病院 宮前区東有馬2-1-36

044-854-1137

ゆいまーる動物病院 宮前区東有馬3-5-28-107

044-948-5462

ありす動物クリニック 宮前区有馬5-1-17-101

044-856-0124

岩間動物病院 宮前区有馬7-5-3

044-853-1488

ドクターオザワ動物病院さぎ沼病院 宮前区有馬8-7-11

044-948-5700

木村動物病院 宮前区宮崎297-4

044-855-1199

佐々木動物病院 宮前区宮崎2-6-11

044-855-4345

ルート動物病院 宮前区宮崎6-8-7

044-863-5610

獣医科藤井医院 宮前区宮前平3-9-26

044-855-0121

みやまえだいら動物病院 宮前区宮前平1-4-142

044-855-7061

タカダ動物病院 宮前区馬絹2-5-2

044-852-6446

ポー・リー動物病院 宮前区馬絹1377-6

044-870-1222

上原どうぶつ病院 宮前区菅生3-1-14

044-978-5260

多摩獣医科病院 宮前区菅生3-43-12

044-977-2167

森安動物病院 市宮前区鷺沼1-6-12

044-857-1122

村山動物病院 宮前区水沢2-3-11

044-977-8829

内田動物病院 宮前区初山2-1-11

044-979-1121

にし動物病院 宮前区犬蔵2-2-15

044-978-1238

ケンケン動物病院 宮前区平1-1-18

044-877-0132

鈴木ペットクリニック 宮前区神木本町2-4-1

044-877-6745

目次

 

川崎市動物病院案内 多摩区・高津区

名称 住所・電話
ノワール動物病院 多摩区西生田2-6-7

044-959-0102

菊池動物病院 多摩区西生田1-14-12

044-966-3481

NINO動物病院 多摩区西生田4-3-29

044-982-4422

桑原動物病院 多摩区長沢4-41-20

044-953-5102

はやしばら動物病院 多摩区長沢2-2-1

044-789-8009

生田ペットクリニック 多摩区三田1-11-4

044-911-2397

ファミリー動物病院 多摩区三田4-10-11

044-933-9989

中田動物病院たま 多摩区枡形3-2-16

044-271-8111

みやの動物病院 多摩区枡形1-1-26

044-930-5318

やなぎペットクリニック 多摩区布田23-21

044-949-5770

ぬまた動物病院 多摩区菅馬場2-29-9

044-944-2555

たま動物病院 多摩区菅北浦1-2-12

044-944-2068

荒川動物病院 多摩区東生田2-15-15

044-922-4160

オダガワ動物病院 多摩区登戸2129

044-900-8588

吉村動物病院 多摩区長尾1-18-2

044-932-5030

中野島動物病院 多摩区中野島4-10-2

044-911-3521

稲田堤動物病院 多摩区菅2-3-1

044-944-2047

嶋田獣医科病院 多摩区宿河原6-28-7

044-811-6553

川崎市獣医師会夜間動物救急センター 高津区久地2-5-8

044-811-9950

つだやま動物病院 高津区久地4-24-37

044-814-1249

日本動物高度医療センター 高津区久地2-5-8

044-850-1280

夜間動物救急センター 高津区久地2-5-8

044-811-9950

りかペットクリニック 高津区久地4-11-47

044-813-6522

かわさきもみの木動物病院 高津区下作延3-3-1

044-870-5055

ワタナベ獣医科 高津区下作延3-14-37

044-877-6106

田山獣医科病院 高津区下作延1-7-1

044-822-2872

くらた動物病院 高津区二子5-3-6

044-814-5521

たかえす動物愛護病院 高津区二子2-7-29

044-833-4981

田園動物病院 高津区子母口309

0120-101337

新城犬猫病院 高津区千年新町18-1

044-777-5430

市岡動物病院 高津区末長1-37-22

044-866-3691

くどう動物病院 高津区上作延146-19

044-856-2460

奥村動物病院 高津区梶ケ谷3-14-21

044-888-8306

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川崎市動物病院案内 幸区・川崎区・麻生区

名称 住所・電話
倉川競走馬診療所 幸区小向仲野町15

044-549-0205

中山動物病院 幸区小向仲野町1-31

044-555-5727

西堀競走馬診療所 幸区小向仲野町15-5-E-5

044-533-0896

山田動物病院 幸区中幸町2-48

044-541-0106

さいわい動物病院 幸区中幸町1-18

044-556-0550

ウチダ動物病院 幸区下平間206

044-511-0909

ワンネス動物病院 幸区下平間252-14

044-520-1270

あいあいペットクリニック 幸区北加瀬1-7-24

044-587-9557

河原田犬猫医院 幸区北加瀬2-18-4

044-588-1821

オリーブ動物病院 幸区柳町7

044-589-7620

ブナの森動物病院 幸区南加瀬2-20-1

044-280-7875

矢口獣医科病院 幸区神明町2-56-2

044-522-0636

エアリーズ動物病院 幸区小向西町4-125-101

044-276-8968

みしま動物病院 幸区遠藤町2-101

044-520-3232

わたりだ動物病院 川崎区渡田1-2-15

044-333-3949

げんたペットクリニック 川崎区渡田4-12-4

044-355-5607

アニマルクリニック藤崎犬猫病院 川崎区藤崎3-15-6

044-277-2258

しょうたろう動物病院 川崎区渡田東町1-5-101

044-366-1281

竹原獣医科医院 川崎区宮前町8-14

044-233-3315

小林動物病院 川崎区中島3-7-7

044-244-6822

たかとし猫と犬の病院 川崎区昭和2-18-10

044-201-7126

アルフペットクリニック 川崎区鋼管通1-11-12

044-333-0305

オリガ動物病院 川崎区京町2-19-4

044-355-4124

渡部獣医科病院 川崎区貝塚1-3-19

044-222-3401

エルムペットクリニック 川崎区大島3-27-1

044-221-5750

リプル動物病院 麻生区黒川37-1

044-271-1730

わかば台動物病院 麻生区黒川603-1

044-989-5223

麻生獣医科医院 麻生区上麻生2-38-9

044-965-1150

王禅寺ペットクリニック新百合ヶ丘病院 麻生区上麻生1-14-2

044-952-2200

王禅寺ペットクリニック 麻生区王禅寺西3-27-1

044-969-1013

本間動物病院百合丘分院 麻生区百合丘3-23-11

044-966-1213

モモ動物クリニック 麻生区南黒川2-5

044-455-4848

ペガサスペットクリニック 麻生区万福寺1-15-3

044-953-7077

そえだ動物病院 麻生区千代ケ丘7-19-6

044-953-2008

ハルどうぶつ病院 麻生区高石3-13-8

044-966-5157

斉藤動物病院 麻生区下麻生3-25-36

044-986-2885

パーシモン動物病院 麻生区五力田2-4-1

044-988-7715

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さいごに

ペットを取り巻く環境は本当に変わりました、「飼い主の意識変化」もその一つです。ペットの高齢化については本文でも触れましたが、老化によりいくら衰えても「治療をあきらめない姿勢」でのぞむ方がほとんどである、そんなお話を獣医さんから聞いたことがあります。最後まであきらめない、そこにあるものは人間に対する愛情と何ら変わりはありません。ペットを飼うとは命を預かること、彼らは家族です、正しい知識と信頼できる先生の指導のもと、互いに幸せな人生を送りましょう!

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目次

はじめに  共に暮らす時代となった今、長生きしてほしいから  愛犬の肥満チェックとダイエットについて  愛犬の健康をサポートするならこれ!  愛犬の関節病、あなどってはいけません 愛犬の関節をサポート!安心のサプリメントと床コーティング  動物病院の上手なさがしかた・付き合いかたについて

 

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